本企画は、能登島コミュニティセンター外に広がる森を舞台に、アート・木工・遊びを融合させたワークショップを行い、子どもたちが正解のない表現や協働を楽しむ時間を作ることを目的としています。
富山県の木工作家IKARI木工舎さんと東京芸術大学の学生3名を迎え、自然の中で「表現すること」「アートを他学ぶこと」を身近に体験してもらいたいと思っています。
また、本企画は令和6年能登半島地震の能登島地区支援金を一部活用させて頂いております。こちらの活動のきっかけとなりましたのは、能登島の子どもたちのアートに関するイベントにと「PRISONART」様からの支援金を活用させて頂くために企画したプロジェクトとなります。
ご寄付いただいた方々の思いを、能登島の子どもたちの笑顔と未来につながる継続的な取り組みをすることでお返ししたいと思っております。


3月25日(水) 13:00-17:00(おやつ付き)
DAY1 「裏山に行って何をして遊ぼう」、「何があったらいいかな」など想像し、遊びながら必要なものを考えるよ
3月26日(木)10:00-17:00(昼ごはん付き)
DAY2 前日に考えたことを形にしていこう!その場で考えたこともどんどん形にしてみよう!
定員:30名(定員に達し次第締め切ります)
集合場所:能登島コミュニティセンター
参加費:2日間で1,000円(25日のみは500円、26日のみは1,000円)
※雨天の場合は内容を変更します!
※保護者や中高生のお手伝い参加も同時募集しております。

